ダイエットエンド[DIET-END]の仕組み・原理を見てみましょう。
宇宙時代の幕開けとなった1970年代、宇宙空間での長期間無重力状態が人体にとって骨密度の低下と筋萎縮障害を起こすことが問題となりました。その対策として行われた研究によって、振動方式運動が非常に早い時間に、骨密度・筋萎縮の改善に至ることが発見されたのです。
ダイエットエンド[DIET-END]にはこの仕組み・原理が応用されています。そして、ダイエットエンドは左右対称で上下垂直で運動できるため、集中運動効果に優れていることで注目されています。
しかも、過激な運動を伴わないため、腰や関節などに無理な負担のない最先端運動器なのです。乗っかっているだけというスタイルは、今までのダイエットマシーンの概念を根本的に覆すもので「めんどくさがり屋さん」でも、挫折知らずのダイエット法といえるでしょう。